マスターデータの翻訳に関しては、各言語用の表示を定義するマッチングテーブルを準備し、環境に応じて表示する項目を変更する方法などご存じないでしょうか。
BIツールによっては、この方法で対応が可能なものもあったりするので、もしかしたらYellowfinでも同じような実装ができないかと思っている次第です。
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みのりさん、こんにちは。
言語ごとに表示する内容を変更するのであれば、マスターデータに参照コードを設定して翻訳するのはどうでしょうか?
多言語展開がONになっていれば、参照コードの登録画面に翻訳のタブが追加されると思います。
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ぽんぽこたぬきさん、ありがとうございます。
参照コードに翻訳タブが追加されていることに気が付いていませんでした。
実際に翻訳タブを使って、日本語に対応する英語のマスターデータを登録したところ、要望を満たすことができそうです。
参照コードにこんな便利な機能があることを初めて知りました。
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